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GENGA #001 - #1000 (video)

鈴木ヒラク

2009

Hariti's Tree(1)

漆原 英子

1989

Pick up something from FRAC Champagne-Ardenne and bring it into the city, then make some noise

田中 功起

2006

a VTRE EXTRA no.11, 1979.03.24

1979.03.24

『版画12ヶ月』3月 街裏

鈴木 賢二

c.1948

街裏

鈴木 賢二

c.1948

観光芸術研究所「路上歩行展」

平田 実

1964(プリント2011)

(左)山の向こうの中腹のちっぽけな村はすでに見えなくなり、ふたたび春が巡ってきた。葡萄の木はあたかも塀の笠石の下を匍う病める大蛇のように見える。生あたたかい空気のなかを褐色の光が動きまわっていた。似たりよったりの毎日が作りだす空白は伐り残した若木まで切り倒すだろう。日々の暮らしのなかで樹木の茂みは岩のように突き出ている。(右)自分の暮らした村がこんなに小さく思われたことはない。太陽が姿をみせた。背の高いポプラの林は風に吹き動かされる砂浜のような格好をしている。切れ目のないその連続を見ているだけで眼がくらんでくる。変り映えしない日々の連続に酔うことができたなら象や蛇をしとめた気にもなれる。蝶が舞うようにそんな風に彼はものを識ったのである。

岡﨑 乾二郎

2002

[1960s-70s 日本の前衛美術家の記録] 観光芸術研究所「路上歩行展」

平田 実

1964(プリント2011年)

11. すると、さながらいまのいま水面から頭を擡げて空いつぱいに開いた真黒な鯨の巨大な口のような暗い穴が、[『九つの夢から』より]

駒井 哲郎

1969

2. この暗黒の帯のはずれに、小さな無数の光をちりばめた宝冠のように[『九つの夢から』より]

駒井 哲郎

1969

[ダムタイプ関連資料一括] Centre Pompidou-Metzから高谷史郎宛ての封筒

ダムタイプ

不詳

A LA MAISON DE M.CIVEÇAWA(ガルメラ商会)

横尾 忠則

1965

I/O

毛利 悠子

2011-16

愛の家[『林の目』より]

瑛九

1951

青桐

浜田 知明

1952

赤の中の黒

マーク・ロスコ

1958

赤目の渓流

福井 勝重

1957

網元(内灘連作の内)

池田 龍雄

1953

雨の像

棚田 康司

2016

版画集『ART D'AUJOURD'HUI MAITRES DE L'ART ABSTRAIT - ALBUM 1』 ある絶対

フランチシェク・クプカ

1952

アルミナのエロス(白い固形は…)

伊藤 公象

1984

アレキサンドル三世橋とフランス飛行船

長谷川 潔

1930

Untitled -石の花-

笠原 恵実子

1991

UNTITLED 90-14

辰野 登恵子

1990

Yellow Cake Street

Nadegata Instant Party (中崎透+山城大督+野田智子)

2011

いけにえ(ダムシリーズ)

利根山 光人

1956

石の花(赤)

萩原 英雄

1960

遠藤 利克

1991

一樹

駒井 哲郎

1960